ANALYSIS MENU
対応する解析
構造解析の前段として必要になる条件整理から、独立した検討業務としての解析まで対応します。
PROCESS
業務の進め方
STEP 01地盤資料の確認ボーリング柱状図、土質試験結果、PS検層データを確認します。
STEP 02地盤モデルの構築層構成と地盤定数を設定し、モデル化の方針を整理します。
STEP 03入力地震動の設定告示波・実波の選定と波形処理を行い、採用理由を記録します。
STEP 04解析・結果整理解析を実施し、構造照査に使う形で結果を整理します。
STEP 05報告書作成条件設定から結果までを、照査で追跡できる構成でまとめます。





